川谷絵音の楽曲制作に密着したドキュメンタリー番組をLINE MUSICで配信!

スタジオでの即興セッションやインタビューを収録。天才・川谷絵音の才能に迫る

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先行配信したLINE LIVE配信では、約80万人が視聴。リスペクトするコメントが殺到!
6曲目となる「クリスマス」の楽曲配信も同時スタート

「LINE RECORDS」は、さまざまな感情とあわせて日々会話が展開されているトークルームで、会話の臨場感を高める「トークBGM」専用楽曲、全5曲(「喜」「怒」「哀」「雨」「誕生日」)を某有名アーティストによるプロデュースとしてLINE MUSICで配信、12月9日にはジャケット写真を「LINE」から「ENON」に変更し、その某有名アーティストが「川谷絵音」さんであることを発表しました。

本日より、「LINE MUSIC」で独占配信する映像は、楽曲をプロデュースした川谷絵音さんに密着し、どのようにLINEの「トークBGM」専用楽曲を制作していったのかを、「レコーディング風景」、「バンドメンバーとのセッション風景」、「本人のインタビュー映像」を通して知ることができるドキュメンタリー番組になっています。

楽曲のイメージ段階から頭に浮かんだ楽曲アイデアを次々と伝え、実際の楽曲が完成するまでの実際の制作風景をそのまま見ることができる、貴重な映像になっています。ぜひ「トークBGM」専用楽曲とあわせてご視聴ください。

■ドキュメンタリー番組

(※映像の視聴は「LINE LIVE」アプリ内のみで可能)

12月10日に本ドキュメンタリー番組を先行公開したLINE LIVE配信では約80万人が視聴し、川谷絵音さんへのリスペクトを込めたコメントをよせる視聴者が多くいました。

■川谷絵音さんからのコメント

LINEっていう一番身近と言うか、老若男女が使っているもののトーク画面のBGMになるかもしれないって考えると、音楽やってて良かったなと思いました。
「生活音を作りたい」って言っていたのも、コンビニの音楽とか、電車の駅の音楽ってなんか覚えているし、音楽の根本はこういうところだよなと思ったからで。
曲って聴こうと思わないと聴けないじゃないですか?勝手に耳に入ってくるものっていうのは、音楽家としては絶対に作っておかないといけないとずっと思っていたので。
こういう機会を頂けて本当に良かったなっていう思いと、そういう時に力になってくれるミュージシャンがこんなに周りにいるっていうことが、今まで音楽をやってきたちょっとした成果というか、頑張ってきた甲斐があったなって思いました。
すごい自由にやらせてもらえたので、音楽が仕事になってからこんなに自由にできる時間もそこまでなかったので楽しかったです。

■楽曲情報

Prod. by 川谷絵音「LINEトークBGM集♪有名アーティスト・プロデュース!」
2019年11月22日配信 / LINE RECORDS

※「クリスマス」は12月10日より配信スタート

■LINE LIVE番組概要

番組名 :川谷絵音プロデュース!LINEトークBGM制作ドキュメント!
配信日時:2019年12月10日(火)21:00~
視聴者総数:776,814人 (12/10時点)

■トークBGMとは

LINEでは、LINEのプロフィールやトークルームに好きな楽曲を設定できる「プロフィールBGM」「トークBGM」が人気です。気分に合わせて好きな楽曲を設定したり、友だちとお揃いの楽曲にしたりなど、プロフィールBGMは830万人を超えるユーザーがLINE上でも音楽を楽しんでいます。

視聴者総数:776,814人 (12/10時点)